実は縞だったようです。みんなも木綿を着てくるんじゃぁないかとふんで私も。
kimono_fudan88_31_lightred[1]

サイズの合った着物っていうのはなんともほんとうにすばらしく気付けしやすいですね。

襟の抜き具合なんか自由自在!!

おはしょりもきれいだし、裾も足袋が見えかくれするベストポジション。
木綿なので肌さわりも快適です。

この着物を着るたびに感じる快適感です。


お店番一日目。
ピンクに黒の葉っぱがらのでこら半襟。
先日今昔着物市でお会いしたお姉さんがくださったエスニックな織りの帯にスカーフで作った時計の帯揚げと黒の帯締めと草履。

足袋は薄ピンク。

まわりは黒で引き締めつつピンクをちょこっと足してみました。

Image561.jpg

ところで、この着物の柄、格子ではないみたいです。
お店で反物を見たときから格子だと思っていました。
けれど届いた明細には縞と記載されていることを発見しました。

確かに写真にすると茶と薄茶の対比は縞に見えますけれど。


そうなんですねー


そうなんですか?


この日は江戸笑店の第二回定例会。着物マスターも参加されるという事なのでこのもやもや疑問を投げかけてみようと思います。

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【2012/05/17 09:48 】 | お着物 | コメント(0) | トラックバック(0) |
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